Thomson Reuters Japan
e-BOOK
世界の貿易協定
産業界の視点から見る各種特恵措置申請の違いと課題
資格認定プロセスの4ステップ
貿易協定が増え続けている現代において、どの協定が最も有益かを判断するのは大変困難です。どこから始めるべきでしょうか。

まずは、貿易協定が結ばれている国からの輸入に対して現在関税がかかっているかどうかを確認しましょう。次に、特恵関税によって関税を節約できる高額または大量の輸入に対象を絞ります。その後、輸入品に適用される原産地規則が貿易協定に定められてるかどうかを確認します。つまり、輸入品が特恵関税対象となるかどうかを判断することです。貿易協定を利用することを決めたら、徹底したアプローチを検討しなければなりません。

本Eブックではそのアプローチの最初の4ステップに焦点を当てます。貿易協定を利用して特恵措置を受ける資格の認定プロセスにおいて非常に重要なステップです。


  • ステップ1:調達中の契約管理
  • ステップ2:サプライヤーへの依頼
  • ステップ3:部品表の分析(BOM)
  • ステップ4:特恵措置の申請
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