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トムソン・ロイター&ウエストロー・ジャパン 共催セミナー

これからのコンプライアンス教育のあり方
コロナ禍の状況下、企業のコンプライアンス教育に求められることは何でしょうか。

本講演会では、株式会社ハリーアンドカンパニーより中村葉志生先生をお招きし、いま一度基本的な視点からコンプライアンス教育の重要性を整理します。

「高い倫理観」という言葉の中身を曖昧にしない大切さや、「適切な行動を特別な意識をせずに、特別な知識も習得せずに出来る組織」を作り上げる、つまり、コンプライアンスの体質化(≒コンプライアンス文化)を目指す教育のあり方を考えます。

7月に発行致しましたレポート「コロナ禍でのコンプライアンス教育と教育研修のあり方を考えるために」が参考文献となります。下記バナーよりダウンロード頂けます。

是非ウェビナーにお申込みください。
プログラム
1.コンプライアンス活動と教育研修の関係
2.目指すべき教育研修像とコンプライアンス文化の構築
3.教育研修にeラーニングを取り入れることのメリット
4.コンプライアンス担当者に求められること
5.コンプライアンス担当者へのメッセージ
6.ソリューション紹介
7.質疑応答
講演者
中村 葉志生 氏
株式会社ハリーアンドカンパニー
代表取締役
(株)日本能率協会総合研究所において,1990年代にビジネスエシックス(経営倫理)研究センターを立ち上げる。現在は、(株)ハリーアンドカンパニー代表取締役社長として、企業倫理、コンプライアンスに関わるコンサルティング活動を海外本社のグローバル企業,日本を代表する企業など国内外に展開し活躍中である。日本経営学会などに所属し立命館大学大学院など複数の大学の教壇にも立っている。
ウェビナーお申込み
2021年8月26日(木)
13時~14時30分
ビジネスメール以外はご視聴頂けない場合がございます
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※不測の事態により予告なくプログラムを変更することがございます。ご理解のほど宜しくお願いいたします。
参加方法
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