Thomson Reuters
Thomson Reuters & Refinitiv Japan Joint Webinar
今考えるビジネス継続管理と
これからのサプライチェーン・リスクマネジメント

新型コロナウイルスが世界規模で感染拡大し続ける中、グローバルでビジネスを展開する企業は、新たなリスクに直面しながらもビジネスを継続するための迅速な対応を求められています。サプライチェーンが受けた影響は計り知れません。グローバルでビジネスを展開する企業にとって、ビジネスの継続およびサプライチェーンの早期回復は喫緊の課題となっています。

本Webinarでは、今回の”コロナショック”を契機に、必要となるビジネス継続管理、企業がサプライチェーンの再構築、リスク対応力の強化に取り組む上での課題やソリューションをご紹介いたします。
ウェビナーアジェンダ
  • 事業会社におけるスクリーニングの重要性
  • サプライチェーンの見直し、再構築における課題と注意点
  • 事業を継続していく上でのプロセスと体制づくり
  • 新しいリスクに対応する社内コンプライアンス文化の構築
ウェビナー講演者

トムソン・ロイター株式会社 
リスク ビジネス ディベロップメント マネージャー 白井 薫
1998年に渡豪。現地企業を経て、2005年にトムソン・ロイター・オーストラリア(当時ロイター)に入社。金融、知財、リスク&コンプライアンスソリューションを通して企業のビジネス向上を支援。豪州では、グローバリゼーションや多様性の重要さを実感。そこで出会ったビジネスリーダー達のロジカルシンキングに影響をうけ2014年にAustralian Institution of Business でMBA取得。現職ではリスクビジネスのマネージャーとして、企業の 『コンプライアンス文化の構築と向上』をサポート。日本企業に対し、より安心してグローバルで発展できるコンプライアンス教育とリスク管理の推進に従事している。

リフィニティブ・ジャパン株式会社 
プロポジションセールス・スペシャリスト  須江 哲次
2009年にトムソン・ロイターリーガル部門子会社、ウエストロー・ジャパンに入社。コーポレート営業チームのマネージャーとして、法務部・コンプライアンス部の業務支援に従事。
2018年トムソン・ロイターのRiskチームに異動後はリスク管理業務支援ツールのConnected Risk、取引先のコンプライアンスチェックツールである、World Check OneやEnhanced Due Diligenceを担当。事業会社における取引先のコンプライアンスチェック業務、金融機関のマネロン対策業務への支援に従事している。

オンディマンド申し込みはこちら
Thomson Reuters and its related bodies corporate (TR) collect your personal information for the purpose of providing you with, and sending you information about, TR's products and services and for the other purposes set out in our privacy statement at https://thomsonreuters.com/en/privacy-statement.html. Our privacy statement explains how we collect, use, store and disclose your personal information, the consequences for you if we do not collect this information, and the way in which you can access and seek the correction of your personal information or complain about a breach of the Privacy Act.
*競合企業様の申込についてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。
© 2020 THOMSON REUTERS